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小学4〜6年生【算数】 |
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学校のカリキュラムに合わせた授業を行います。算数の力をつけるうえで特に必要と思われる内容には十分な時間を取り、高学年で習う内容に備えた授業を行います。また、計算力は算数を解く上で最低限必要と考えておりますので、計算テストを実施して計算力を練成します。
⇒算数・国語では必ず宿題を出して、家庭で学習する習慣が定着するように指導をいたします。 |
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小学4〜6年生【国語】 |
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「読む・考える・答える」というプロセスを重視して、楽しく読解力を付けていき、文章題を解くことが好きになる授業を行います。また、漢字嫌いをなくすように、部首・音と訓・熟語の組立てなどに目を向けて、広く漢字への興味を伸ばします。
⇒算数・国語では必ず宿題を出して、家庭で学習する習慣が定着するように指導をいたします。 |
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小学5・6年生【英語】 |
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早いうちから英語の発音を耳に慣らして、楽しく英語が身に付きます。中学に入ってから「英語嫌い」にならないように、基礎力の多角的な養成を目標とします。アルファベットから、読み・書き・会話までを楽しく学習していきますので、無理なく中学での英語の準備ができます。 |
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小学生の部責任者 工藤 |
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家庭学習の習慣がなかなか定着しなかったり、お子さんの生活を見て気になる場合や進学情報がお知りになりたい場合などは、随時面談をいたしております。電話またはメールでの相談でも結構ですのでご遠慮なく工藤までお電話ください。 |
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わかるまで親身の授業 |
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やりっぱなしの授業ではなく、個々の定着度に気を配り、妥協することなく、学習の向上を確実なものにする指導を心掛けています。そのために講義中心の授業で理解を深め、コンピュータ個別学習システム(eトレ)により確実な力をつける、2本立て授業形式を取り、定着度をあげます。 |
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勉強に対する「やる気」の育成 |
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わかりやすい、良い授業を心掛けていくのは当然のことなのですが、いくら良い授業をしても、生徒が興味を持ってくれなければ成果は半減してしまいます。授業の中で勉強やものの考え方などについて話すこと、個人的な生活習慣についてアドバイスをしたりすることを通じて、子どものやる気を育てる指導を心掛けています。生徒をひとりの人間として認め、生徒との会話を大切にします。 |
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基本を身に付ける厳しい指導 |
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問題に向かう姿勢や考え方を身に付けるために、良いことは誉め、やるべき事をしていない時は厳しく叱る。叱られた理由を明らかにすることで生徒の自覚を促します。長年学習指導してきたノウハウを十二分に生かし、個々にあった学習ができるよう、生徒と共に努力していきます。 |
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